2006年05月25日

ダイアロスタイムズ

準備号に引き続き、第一号がしっかり創刊されましたねぇ。

そしてどこかで見たような展開

・・・なんでだろ?


以前のHaruka時代、4記者時代のものとは異なり、結構「中の人」を前面に。
ゴンゾの変わろうとしてる気持ちが、多少は伝わってくる感じです。

アニマルソウルフェアって・・・
お試しで配布してくれるわけじゃないのね、残念。
posted by Merrill at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 読み物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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